日本はいつでもどこでも安全で安心な国である、といわれてきました。地球規模でのグローバル化が進み、日本人だけの社会でなくなってきており、それとともに、まちの安全・安心が維持できなくなってきています。このような状況の中、地方分権・小子高齢化時代において、どのようにして安全・安心のまちづくりをするのかが大きなテ―マとなっております。
- 市長の考えている安全・安心のまちづくりのビジョンとイメージは
- 安全・安心のまちづくりのビジョンについて、 綾瀬市 が置かれている状況や実態をよく踏まえ、体系的に把握し、対応できるようなまとめ方をしておく必要がある。その考え。
- 県の安全・安心のまちづくりについて
- 今までどのような対応をしてきたのか。今後どうするのか。
- 綾瀬市 内での侵入犯罪・不審者が急増していますが、件数の推移は
- 大和警察署の 綾瀬市 への対応について十分に期待できない。警察署がある、ない自治体の安全・安心のまち作りの手法が違って当たり前だと思うがどのような点が違ってくると思うのか。
- 十数年来綾瀬警察署の設置を件に要望してきましたが、要望の状況と理由・問題点について
- 警察署の設置についてどれくらい本気かで実効性が決まる。覚悟の程を聞きます。それ遺憾では市民の動き方も違ってくる。
- どうすれば警察署が設置できるのか。どのような条件整備が必要か。
- 今回の補正予算で青色パトロール車導入が計上されましたが、青色パトロール車導入の経緯について、また導入をもっと早く検討しても良かったのでは
- 愛知県豊橋市 では、安全・安心の街づくりのため、県警の職員を派遣してもらい、施策の立案、実行に活躍している。警察のない 綾瀬市 もこのような発想があっても良いのでは
- 米軍基地がある自治体の中で、警察署がないのは 綾瀬市 だけ。警察署誘致の考えと今まで、今後の対応について。
- 国民保護法
〇 海老名のケース
- 水島県議時代、県で警察署を作りたいといってきた。もちろん市としても要望をしていた。優先として相模原南、次に海老名だったが、予算がないということで県と土地の後日買い取り念書を取り交わし、 海老名市 土地開発公社で先行取得。結果的にはすべて県の予算でできた。
- 狭かった。機動隊・鉄道警察隊も入れたかった。今、小田急船の通路を直すに当たって鉄道警察隊の設置場所を確保すべく計画している。
- 設置に対する要望は頻繁に行うこと
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